February 2009
“それは、就職活動をやめないことです。 ...”
– 内定をもらうために必要な、たったひとつのこと - GoTheDistance
Feb 23rd
これが私の優しさです
窓の外の若葉について考えていいですか そのむこうの青空について考えても? 永遠と虚無について考えていいですか あなたが死にかけているときに あなたが死にかけているときに あなたについて考えないでいいですか あなたから遠く遠くはなれて 生きている恋人のことを考えても? それがあなたを考えることにつながる とそう信じてもいいですか それほど強くなっていいですか あなたのおかげで
Feb 21st
Feb 20th
あなた
あなたは私の好きなひと あなたの着るものが変って いつか夏の来ているのを知った 老いた犬がものうげに私たちをみつめる午后 ひとっ子ひとりいない美術館へ 古いインドの細密画を見にいこう 菩提樹の下で抱き合う恋人たちはきっと 私たちと同じくらい幸福で不幸だ あなたは私の好きなひと 死ぬまで私はあなたが好きだろう 愛とちがって好きということには どんな誓いの言葉も要らないから 私たちは七月の太陽のもと 美術館を出て冷たい紅茶で渇きをいやそう
Feb 20th
とむらいのあとは
たおれたひとのたましいが うたえなかったもの ゆめみよう 銃よりひとをしびれさす ひきがねひけなくなるうたのこと
Feb 20th
Feb 20th
出刃包丁持った猫が、俺に包丁突きつけてきた
「おかねちょうだい」 「お金?いくら?」 「さんぜんえん」 「いいよ。はいどうぞ」 「固いのもほしい」 「小銭のこと?全部持てるかな」 「何買うの?」 「カリカリ。いっぱい買う」 「そっか。でもお店遠いよ?一緒に行く?」 「…いく」 「包丁は重いから置いておきなよ。後で取りに来ればいいから」 「うん」 「カリカリいっぱい買えてよかったね」 「…うん」 「重いでしょ?それずっと持って歩くの?」 「…重いの」 「家においておく?好きなときとりくればいいじゃん」 「…うん」 「外寒いよ?帰るの?」 「…」 「泊まる?」 「…そうする」
Feb 16th
“待たされて、イライラするのは、待つ側に「不安」があるから。猛スピードの自転車に怒るのは、「恐怖」を感じたから。怒りは、「裏の感情」が下地になっている。 ...”
–  イラっときたら「礼儀正しいパンク」でいこう~『人はなぜ怒るのか』 藤井 雅子著(評:朝山 実):日経ビジネスオンライン
Feb 15th
Feb 15th
Feb 15th
Feb 5th
Feb 5th
Feb 4th
Feb 4th
Feb 4th
Feb 3rd
いつだったか子宮の中で ぼくは小さな小さな卵だった それから小さな小さな魚になって それから小さな小さな鳥になって   それからやっとぼくは人間になった 十ヶ月を何千億年もかかって生きて そんなこともぼくら復習しなきゃ 今まで予習ばっかりしすぎたから
Feb 3rd
Feb 3rd
Feb 1st
January 2009
Jan 31st
いつも一緒にシャワーあびてると彼女の裸に飽きる?
15 名前: 恋人は名無しさん 投稿日: 2001/05/29(火) 09:53 体見て飽きるなんて事あんのか? 顔なんていつも見てんじゃん。 顔飽きたーってならないでしょ。
Jan 31st
Jan 31st
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